朝起きれない人必見!今話題の光目覚まし時計

毎朝、気持ちよく目覚めたい!

よく「朝方」「夜型」とか、低血圧は朝に弱いなんていいますが、目覚ましを複数使って無理やり起きるなんて努力をしているはずです。
でも無理矢理に起きても身体がダルく、ひどい時には頭痛がするなど最悪の状態で出かける準備をしていませんか?

毎朝のスタートをスッキリ気持ちよく迎えたいのに、自分ではコントロールできないのは本当に辛いことです。

日光で体のリズムを整える

不規則な生活をおくっている人は慢性的に体内時計がズレている可能性が高いです。体のリズムが狂うと体調が悪くなり、特に朝起きるのが辛くなります。
その体のリズムを整えるのが朝の日光なんです。

具体的には朝日が顔にかかるように寝る前にカーテンをずらしておくなど、朝、部屋を日光で明るくする工夫をするといいでしょう。

毎日太陽を浴びるのは難しい

毎朝太陽の光で目が覚めるのが理想的ですが、必ずしもそう出来るとは限りません。

  • 夏と冬で日の出の時間や朝日の差し込む角度が違う
  • 寝室に朝日が差し込まない
  • 日勤、夜勤で起床時間が変わる

など住んでいる地域や立地、ライフスタイルなどにより日光で体のリズムを整えたくても無理な場合がたくさんあるでしょう。また、カーテンを開けたまま寝るのは防犯上もできれば避けたいところです。

光目覚まし時計を試してみませんか?

朝日を浴びるのが難しいならば光目覚まし時計をおすすめします。
光目覚まし時計とは正しく「光で起こしてくれる目覚まし時計」です。

ネットで検索すると幾つかでてきますが、選ぶ時の最大の注意点はその照度。
体内時計をリセットするには2,500ルクス以上の照度が必要とされています。家庭の照明で700ルクスということでその明るさが想像できると思います。

inti SQUARE(インティ スクエア)

幾つか調べた中、オススメの商品はinti SQUARE(インティ スクエア)です。
めざましテレビやスッキリなどテレビ媒体、日経トレンディやAERA(アエラ)などの雑誌でも取り上げられていることでもその注目度が伺えます。もちろん機能面でもおすすめで公式サイトでは81%の人が快適に目覚められるようになったと書いています。

使用する上での注意点が一つ。最大限の効果を得るためにはしっかり顔に光が当たる位置に設置するということ。体内時計をリセットするには2,500ルクス以上の照度が必要なので、自分の顔にその光量がしっかり得られているかは重要なことです。

価格は一番安い公式サイトで24,800円(税込)(送料無料)

目覚まし時計にしては少し高いと感じるかもしれませんが、毎日大音量の目覚ましベルをスヌーズ機能で何回も鳴らして不快に起きている日常から毎朝スッキリとした目覚めに変わるならば購入しても損はしないと思いませんか?

さらに、3ヶ月間全額返金保証がついていますのでお気軽に試せるのもオススメするポイントです。

⇒81%の人が朝起きるのが楽になった光目覚まし時計inti(インティ)

9/2追記-エブリワンにて特集

9/2(金)に島根鳥取の日本海テレビ「エブリワン」にて、光目覚まし時計「inti」が紹介されていました。
番組を見られた方は光の目覚まし時計の画期的な素晴らしさが伝わったのではないでしょうか?

島根鳥取日本海テレビ「エブリワン」
http://www.nkt-tv.co.jp/every_one/

テレビをみて光の目覚ましが気になった方のために改めて公式サイトをご紹介しておきます(^^)

⇒光目覚まし時計inti(インティ)公式通販サイト